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パソコンソフトの習わしを覚えよう!

2007 年 4 月 16 日

ソフトの習わし??

なんじゃそりゃと思いましたか??

実は、ソフトの操作って基本的にみんな一緒なんです。

画面の基本的な部分も。

今回はそれを見ていきましょう。

 

 



特に共通する部分は、メニューバー。

だいたい同じなんですよね。

サブメニューは、だいぶ違いますけど。

それぞれのメニューには、サブメニューがカテゴリー分けされて入っています。

カテゴリー別にレクチャーしましょう。

 

■ファイル

データの保存や読み込み、プリンタ関係、ソフトの終了などのサブメニューがあります。

新たにデータを作る『新規作成』もここにあります。

 

■編集

データを編集するメニューです。

コピーや貼り付け、やり直しなどのサブメニューがあります。

 

■検索

データを検索して、希望のデータを拾い出すことかできます。

検索の他に置き換えもできます。

 

■表示

画面表示に関する設定などができます。

編集を反映させる『最新の状態に更新』などもあります。

 

■ウィンドウ

ソフトウェア自身の外枠を調整できます。

 

■ツール

特別な機能のサブメニューが入っています。

ソフトによって違います。

 

■ヘルプ

オンラインマニュアルなどのソフトの説明書です。

その他にも、バージョン情報やRead me(ソフトの但し書き??)も入っています。

 

――――以上のようになっています。

基本的には上記のようなメニュー構成ですが、ソフトによっては違う場合も。

これで、どんなソフトがきても、ビビることはなくなりましたね!

 

★★★ 結論!! ★★★

メニューバーは、どのソフトでも大差はないっ!

 

 

 

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